年末までの戦い方はこれ!原資が少ない人に残された最後の方法

 

  どうも、リアルがやばい@ぎゅうにくです。

 

今日は考えるところがあって、年末までの戦い方を変えることにしたので報告していきます。

 

 

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 一つの銘柄を脳死ガチホ

 はい、これです。これ。

 

戦い方って言えるのか?と思われるんですが、こうすることにしました。

 

その銘柄は何かと言うと

 

 

 

…………

 

 

 

 

 

 

ビットコインです。

 

 

 

 

そうです。ビットコインなんです。

 

 いや、そもそもビットコインがこれから数百倍とか無理じゃない?だとか、海外取引所でいいじゃん!?とか、色々言いたいことがあると思われます。

 

 もちろんビットコインを現物で持つとは言っておりません。

 

ここに、今回の作戦のキモがあります。

 

では、どのような形でビットコインを持つのか。その根拠について話していきます。

 

 

 ビットフライヤーFXで持つ

これです。レバレッジをかけて脳死ガチホ。

 

もちろん15倍のレバレッジをかけるのではなく3〜5倍ほどのレバレッジをかけて保有します。

 

下落には30%の法則があるとのことで、暴落時も30%以上ビットコインの価格が下がることはない、と言われています。

 

では逆を言うなら、30%下げても証拠金が80の追証や50のロスカットまで行かないように枚数をキープしていればいいのです。

 

前回の大損も、無理な枚数をかけてロスカットされたからで、もしその枚数で今まで持っていれば利益は100万を超えていました。

 

スキャルでの消耗、アルトコインへのイナゴ、様々なことを繰り返しましたが所詮原資がなければ大きく儲ける事は出来ません。

 

ならば、原資の15倍を動かすことができるFXで儲けるしかありません。

 

結果。FXで脳死ガチホすることにしたのでした。

 

 

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なぜビットコインなのか

それは、ビットコインはどう考えても上がるしかないからです。

 

チャートが綺麗なのはもちろんのこと、CMEがビットコインを資産として認めたのも大きいです。

 

ETFの参入も控えていますし、今から紙くずになるのはどうしても想像できません。

 

ビットコインはすでに、リアルのものです。

 

今まではネットのオタクたちがもてはやしていた投機対象にすぎませんでした。ですが、ここまでくると話は違ってきます。

 

ビットコインキャッシュが本流になるだとか、マイナーがどうとか。些末な問題です。アルトも今は息を吹き返してますが、暗黒時代が続くと考えています。

 

故に、アルトコインはビットコインの動きを見て波乗りするか、ビットコイン爆上げ時に全力ショートをかますことになるでしょう。

 

 そんなわけで、わたしはビットコインを選んだのでした。 

 

 おわりに

 以上が、年末までの戦い方でした。書いてる間にビットコインがすごい、落ちてますが焦りはありません。

 

ここでも少しずつ仕込んでいます。年末の資産がどうなってるか、楽しみです。

 

 

 今日はここまで!

 

 

 

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